
韓国障害人開発院はこれからも障害人政策専門機関として障害人が体感できる福祉政策樹立のために必要な調査研究及び政策開発事業に焦点を置き、推進して行きます。
また、重度障害人のそれぞれに似合う働き口を開発․普及し、障害人の自立生活に役に立つようにします。
その他、障害人のバリアフリー、障害人住居環境改善、福祉用具伝達体系改編等を通して社会の物理的な障害要素を無くすことにより障害人の社会参加を拡大して行くように努力します。
このような事々が障害人皆さんの生きがいを緩やかにする貴重な結果になるように我々障害人開発院の職員は背一杯努力いたします。 これからも皆様のより一層のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。